プレス発表・新聞/雑誌掲載・TV 放映等

FY2022

新聞等掲載

掲載: しんぶん赤旗
研究者: CHIU, I-Huan 氏 (大阪大学, B01), 二宮和彦氏 (大阪大学, B01), 武田伸一郎氏 (東京大学, C01) 三宅康博氏 (KEK/J-PARC, C02), 他
掲載日: 2022 年 5 月 11 日
内容: CHIU, I-Huan 氏 (大阪大学, B01) ら B01, C01, C02 班を中心とした研究グループによる実験研究が「素粒子ビームと天文観測技術で貴重な文化財の分析も 3次元の元素分布を可視化」として, 2022 年 5 月 11 日 しんぶん赤旗に掲載されました。

プレスリリース

発表機関: 大阪大学, 東京大学 国際高等研究所カブリ数物連携宇宙研究機構 (Kavli IPMU), 高エネルギー加速器研究機構 (KEK), J-PARC センター
研究者: CHIU, I-Huan 氏 (大阪大学, B01), 二宮和彦氏 (大阪大学, B01), 武田伸一郎氏 (東京大学, C01) 三宅康博氏 (KEK/J-PARC, C02), 他
発表日: 2022 年 4 月 26 日
内容: CHIU, I-Huan 氏 (大阪大学, B01) ら B01, C01, C02 班を中心とした研究グループによる実験研究が「素粒子ミュオンを用いた非破壊三次元元素分析に成功—量子ビーム技術と宇宙観測検出器の出会いによる新技術開発—」として大阪大学, 東京大学 Kavli IPMU, KEK, J-PARC から共同プレスリリースされました。
URL: 大阪大学 HP:
  https://resou.osaka-u.ac.jp/ja/research/2022/20220426_1
東京大学 Kavli IPMU HP:
  https://www.ipmu.jp/ja/20220426-Muon
KEK HP:
  https://www.kek.jp/ja/press/202204261330/
J-PARC HP:
  https://j-parc.jp/c/press-release/2022/04/26000931.html

プレスリリース

発表機関: 東京大学 国際高等研究所カブリ数物連携宇宙研究機構(Kavli IPMU), 国立がん研究センター, 理化学研究所
研究者: 柳下淳氏 (東京大学/国立がん研究センター, C01) ら, 東京大学, 国立がん研究センター, 理化学研究所, JAXA の共同研究者
発表日: 2022 年 4 月 5 日
内容: 柳下淳氏 (東京大学/国立がん研究センター) ら による C01 班の実験研究が「宇宙観測技術で分子イメージングの新技術を開発!—医学生物学研究での応用へ—」として東京大学 Kavli IPMU, 国立がん研究センター, 理化学研究所から共同プレスリリースされました。
URL: 東京大学 Kavli IPMU HP:
  https://www.ipmu.jp/ja/20220405-CdTe
国立がん研究センター HP:
  https://www.ncc.go.jp/jp/information/pr_release/2022/0405/index.html
理研 HP:
  https://www.riken.jp/press/2022/20220405_1/index.html


2021 年度

プレスリリース

発表機関: 東北大学, 京都大学
研究者: 後神利志氏 (京都大学, A02), 鈴木一輝氏 (同, A02), 中村哲氏 (東北大学, A02), 板橋浩介氏 (東北大学, A02), L. Tang 氏 (ハンプトン大), B. Pandey 氏 (同), 他
発表日: 2022 年 3 月 8 日
内容: A02 班を中心とする実験研究が「電荷をもたない奇妙な原子核の高精度探索—ラムダ-中性子-中性子の三体系—」として東北大学, 京都大学から共同プレスリリースされました。
URL: 東北大 HP:
  http://www.tohoku.ac.jp/japanese/2022/03/press20220308-02-measurement.html
東北大理 HP:
  https://www.sci.tohoku.ac.jp/news/20220308-11965.html
京都大 HP:
  https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research-news/2022-03-08

TV 放映

放送局: BS フジ
研究者: 中村智樹氏 (東北大学, B01), 高橋嘉夫氏 (東京大学, A01), および C01 班, C02 班 が参画する共同研究グループ
放映日: 2022 年 1 月 19 日
内容: B01, A01, C01, C02 班による研究が 「小惑星リュウグウに生命の材料を探す “はやぶさ2” が持ち帰った試料分析のいま」として, BS フジ ガリレオ X で紹介されました。

新聞等掲載

掲載: 毎日新聞
研究者: 中村智樹氏 (東北大, B01) および C01, C02 班らによる共同研究グループ
掲載日: 2021 年 10 月 21 日 (朝刊)
内容: 中村智樹氏 (東北大, B01) および C01, C02 班らによる研究が, 「はやぶさ2 初期分析チームの思い (上) = 周到な準備で迎えた小惑星の石」として, 2021 年 10 月 21 日 毎日新聞 朝刊に掲載されました。

新聞等掲載

掲載: 朝日新聞デジタル 朝刊 & 電子版
研究者: 岡田信二氏 (中部大, A01&B02) 他 共同研究グループ
掲載日: 紙面: 2021 年 9 月 19 日 朝刊,
電子版: 2021 年 10 月 22 日
内容: 岡田信二氏らの研究が「素粒子使い『一瞬』を探る」 として, 朝日新聞デジタル (紙面 9 月 19 日朝刊 及び 電子版 10 月 22 日) に掲載されました。
URL: 朝日新聞デジタル:
  http://www.asahi.com/area/aichi/articles/MTW20211022241370001.html

新聞等掲載

掲載: 日刊工業新聞 朝刊, 日刊工業新聞 電子版
研究者: 奥村拓馬氏 (理研, A01) 他 共同研究グループ
掲載日: 2021 年 8 月 4 日
内容: A01 班, B02 班, C01 班, および C02 班などから構成され、奥村拓馬氏を中心とする研究グループが実施した実験研究の成果が、「ミュオン原子 形成過程解明—理研『量子少数多体系』開拓」として 2021 年 8 月 4 日の日刊工業新聞朝刊に掲載されました。「理研, ミュオン原子の形成過程解明『量子少数多体系』開拓」として同日の日刊工業新聞電子版にも掲載されました。
URL: 日刊工業新聞オンライン:
  https://www.nikkan.co.jp/articles/view/607473

プレスリリース

発表機関: 理化学研究所, 日本原子力研究開発機構, 立教大学, 東京都立大学, CNRS カスラー・ブロッセル研究所, 筑波大学, 東京大学カブリ数物連携宇宙研究機構, 高エネルギー加速器研究機構, J-PARC, 中部大学
研究者: 奥村拓馬氏 (理研, A01), 東俊行氏 (同), 岡田信二氏 (理研/現中部大, A01 & B02), 橋本直氏 (JAEA), 山田真也氏 (立教大), 竜野秀行氏 (東京都立大), Prof. INDELICATO, Paul (CNRS), Prof. TONG, Xiao-Min (筑波大), 高橋忠幸氏 (東京大, C01), 三宅康博氏 (KEK/J-PARC, C02), 他
発表日: 2021 年 7 月 26 日
内容: A01 班, B02 班, C01 班, および C02 班を中心とする実験研究が「最先端超伝導検出器で探るミュオン原子形成過程の全貌—負ミュオン・電子・原子核の織り成すフェムト秒ダイナミクス—」として理研等から共同プレスリリースされました。
URL: 理研 HP:
  https://www.riken.jp/press/2021/20210726_3/index.html

新聞等掲載

掲載: 産経新聞 電子版
研究者: 中村智樹氏 (東北大, B01) および C01, C02 班らによる共同研究グループ
掲載日: 2021 年 7 月 25 日
内容: 中村智樹氏 (東北大, B01) および C01, C02 班らによる研究が, 産経新聞 電子版「クローズアップ科学」に, 「はやぶさ2試料分析 最先端ミューオンなど駆使」として掲載されました。

TV 放映

放送局: NHK 総合 (関西地域)
研究者: 髙橋京子氏 (大阪大学総合学術博物館), 髙浦佳代子氏 (同), 二宮和彦氏 (大阪大学, B01), 佐藤朗氏 (同物理学専攻), 植田直見氏 (元興寺文化財研究所), 梅垣いづみ氏 ((株)豊田中央研究所, D01), 反保元伸氏 (KEK/J-PARC, C02), 竹下聡史氏 (同), 三宅康博氏 (同)
放映日: 2021 年 6 月 8 日
内容: B01, C02, 及び D01 班が参画した ミュオンを使った緒方洪庵の薬瓶の非破壊分析に関する研究が, 「ニュースほっと関西:緒方洪庵 “開かずの薬瓶” 中身特定 阪大などの研究グループ」として NHK 総合テレビ (関西地域) で放映されました。

新聞等掲載

掲載: 新聞: 東京新聞, 沖縄タイムス, 産経新聞, 京都新聞, 読売新聞, 日経産業新聞
オンライン版: 読売新聞オンライン, 毎日新聞ニュース
ネットニュース: サイエンスポータル, 共同通信ニュース, NHK 関西 NEWS WEB
研究者: 髙橋京子氏 (大阪大学総合学術博物館), 髙浦佳代子氏 (同), 二宮和彦氏 (大阪大学, B01), 佐藤朗氏 (同物理学専攻), 植田直見氏 (元興寺文化財研究所), 梅垣いづみ氏 ((株)豊田中央研究所, D01), 反保元伸氏 (KEK/J-PARC, C02), 竹下聡史氏 (同), 三宅康博氏 (同)
掲載日: 2021 年 4 月 6 日–6 月 9 日
内容: B01, C02, 及び D01 班が参画したミュオンを使った緒方洪庵の薬瓶の非破壊分析に関する研究の記事が, 下記の通り新聞各紙・ネットニュースに掲載されました。
  • 「緒方洪庵が残した『開かずの薬瓶』, ミュー粒子で中身を特定 阪大など」, サイエンスポータル, 2021 年 4 月 6 日.
  • 「江戸期の薬瓶 壊さず中身特定」, 東京新聞朝刊, 2021 年 4 月 18 日.
  • 「緒方洪庵の『開かずの瓶』, 素粒子で分析…白い粉末ついに成分判明」, 読売新聞オンライン, 2021 年 4 月 30 日.
  • 「緒方洪庵の薬瓶, 素粒子で透視 大阪大, 中身特定に成功」, 共同通信ニュース, 2021 年 5 月 11 日.
  • 「緒方洪庵の薬瓶, 中身は『塩化水銀』 素粒子で透視 阪大チーム」, 毎日新聞ニュース, 2021 年 5 月 12 日.
  • 「洪庵が残した薬 素粒子使い透視/大阪大 中身特定に成功」, 沖縄タイムス朝刊, 2021 年 5 月 13 日.
  • 「洪庵の薬瓶 素粒子で透視/大阪大, 中身は塩化水銀と特定」, 産経新聞朝刊, 2021 年 5 月 22 日.
  • 「洪庵の薬瓶, 素粒子で “透視” 阪大, 中身特定に成功」, 京都新聞夕刊, 2021 年 5 月 24 日.
  • 「大阪特派員=洪庵先生の薬箱に学ぶ」, 産経新聞朝刊, 2021 年 5 月 25 日.
  • 「洪庵の薬瓶 壊さず中身判明 大阪大などチーム ミュー粒子使い『塩化水銀』特定」, 読売新聞夕刊, 2021 年 5 月 27 日.
  • 「緒方洪庵の薬瓶 素粒子で透視」, 日経産業新聞朝刊, 2021 年 6 月 2 日.
  • 「緒方洪庵 “開かずの薬瓶” 中身特定 阪大などの研究グループ」, NHK 関西 NEWS WEB, 2021 年 6 月 9 日.


2020 年度

新聞等掲載

掲載: 朝日新聞, 朝日新聞デジタル
研究者: 髙橋京子氏 (大阪大学総合学術博物館), 髙浦佳代子氏 (同), 二宮和彦氏 (大阪大学, B01), 佐藤朗氏 (同物理学専攻), 植田直見氏 (元興寺文化財研究所), 梅垣いづみ氏 ((株)豊田中央研究所, D01), 反保元伸氏 (KEK/J-PARC, C02), 竹下聡史氏 (同), 三宅康博氏 (同)
掲載日: 2021 年 3 月 19 日
内容: B01 班, C02 班, 及び D01 班が参画した実験研究が「開かぬなら『透視』しよう薬瓶 —緒方洪庵が愛用『ミュー粒子』で中身判明」として朝日新聞夕刊に掲載されました。 「緒方洪庵の『開かずの薬瓶』, 中身は…? 素粒子で透視」として朝日新聞デジタルにも掲載されています。
URL: 朝日新聞デジタル:
  https://www.asahi.com/articles/ASP3M3287P3KPLBJ00D.html

プレスリリース

発表機関: 大阪大学
研究者: 髙橋京子氏 (大阪大学総合学術博物館), 髙浦佳代子氏 (同), 二宮和彦氏 (大阪大学, B01), 佐藤朗氏 (同物理学専攻), 植田直見氏 (元興寺文化財研究所), 梅垣いづみ氏 ((株)豊田中央研究所, D01), 反保元伸氏 (KEK/J-PARC, C02), 竹下聡史氏 (同), 三宅康博氏 (同)
発表日: 2021 年 3 月 17 日
内容: B01 班, C02 班, 及び D01 班が参画した実験研究が「緒方洪庵が遺した “開かずの薬瓶” 非破壊で解明ミュオンビームによる医療文化財の分析に成功」として大阪大学からプレスリリースされました。
URL: 大阪大学 HP:
  https://resou.osaka-u.ac.jp/ja/research/2021/20210317_1

新聞等掲載

掲載: 読売新聞オンライン,
⼭梨⽇⽇新聞
研究者: C02 班: 三宅康博氏 (KEK/J-PARC, C02) 他
掲載日: 2020 年 12 月 15 日 (読売新聞オンライン),
2021 年 1 月 30 日 (⼭梨⽇⽇新聞),
内容: C02 班が参画した研究が「造⼭古墳科学の⼒で透視」として 2020 年 12 月 15 日の読売新聞オンラインに, 「巨⼤古墳素粒⼦で透視」として 2021 年 1 月 30 日の⼭梨⽇⽇新聞に掲載されました。

TV 放映

放送局: BS フジ
研究者: C02 班: 三宅康博氏 (KEK/J-PARC, C02), 久保謙哉氏 (ICU, C02) 他
放映日: 2020 年 12 月 13 日 & 2021 年 2 月 7 日 (再放送)
内容: C02 班が参画した研究が「中性⼦とミュオンで透視!⽇本⼑の謎にせまる先端科学」として, BS フジ ガリレオ X で 2020 年 12 月 13 日に紹介されました。 2021 年 2 月 7 日にも再放送されました。

プレスリリース

発表機関: 名古屋大学, 大阪大学, 高エネルギー加速器研究機構 (KEK), J-PARC センター
研究者: 山本誠一之氏 (名古屋大学), 二宮和彦氏 (大阪大学, B01), 河村成肇氏 (KEK, C02), 平野祥之氏 (名古屋大学)
発表日: 2020 年 11 月 30 日
内容: 山本誠一之氏 (名古屋大学) らによる実験研究 (B01, C02 班が参画) が「発光イメージングを用いて ミュオンビームの 分布計測に成功:ビームの精度管理や素粒子研究への応用に期待」として, 名古屋大学, 大阪大学, KEK, J-PARC センターから共同プレスリリースされました。
URL: 大阪大学 HP:
  https://resou.osaka-u.ac.jp/ja/research/2020/20201130_2
KEK HP:
  https://www.kek.jp/ja/press/pr20201130/

新聞等掲載

掲載: 文教速報 (株式会社官庁通信社)
研究者: C02 班: 三宅康博氏 (KEK/J-PARC, C02) 他
掲載日: 2020 年 11 月 16 日
内容: C02 班を中心として KEK で主催された研究会が, 「量⼦ビームで歴史を探る⾼エネ機構が⽂理融合シンポジウム」として 2020 年 11 月 16 日の文教速報に掲載されました。

プレスリリース

発表機関: 高エネルギ加速器研究機構 (KEK), 株式会社 豊田中央研究所, J-PARC センター, 大阪大学, 国際基督教大学, 総合科学研究機構
研究者: 梅垣いづみ氏 (豊田中央研究所, D01) 他
本領域から 二宮和彦 (大阪大学, B01), 反保元伸氏 (KEK/J-PARC, C02), 竹下聡史氏 (同), 三宅康博氏 (同)
発表日: 2020 年 6 月 16 日
内容: 梅垣いづみ氏 (豊田中央研究所) を中心に, D01, B01, C02 班を主要メンバとする実験研究が「リチウムイオン電池電極に析出した金属リチウムをミュオンで検知—ミュオン特性X線による非破壊元素分析の応用—」として, KEK, 豊田中央研究所, J-PARC センター, 大阪大学, 国際基督教大学, 総合科学研究機構から共同プレスリリースされました。
URL: KEK HP:
  https://www.kek.jp/ja/newsroom/2020/06/16/1647/
豊田中央研究所 HP:
  https://www.tytlabs.co.jp/cms/news/news-20200616-1721.html
J-PARC HP:
  https://j-parc.jp/c/press-release/2020/06/16000546.html
大阪大学 HP:
  https://resou.osaka-u.ac.jp/ja/research/2020/20200616_1
国際基督教大学 HP:
  https://www.icu.ac.jp/about/public/press/

新聞等掲載

掲載: フジサンケイビジネスアイ
研究者: 上野秀樹氏 (理研, B03), 市川雄一氏 (理研, B03) 他
掲載日: 2020 年 5 月 21 日
内容: B03 班の研究に関する記事 「中性子過剰ジルコニウム同位体の励起状態での変形」 が 5 月 21 日のフジサンケイビジネスアイに掲載されました。オンライン版にも掲載されています
URL: フジサンケイビジネスアイ オンライン版:
  https://www.sankeibiz.jp/econome/news/200521/ecb2005210500003-n1.htm
理研 web (記事へのリンクあり):
  https://www.riken.jp/pr/news/2020/20200522_1/index.html


2019 年度

プレスリリース

発表機関: 理化学研究所
研究者: B03 班: J.-M. Daugas 氏 (仏 CEA), 市川雄一氏 (理研), 上野秀樹氏 (理研) 他
発表日: 2020 年 3 月 17 日
内容: B03 班の研究が「ジルコニウム同位体は励起状態でも突然変形する-99Zrの励起状態の核磁気モーメント測定から明らかに-」として理研からプレスリリースされました。
URL: 理研 HP:
  https://www.riken.jp/press/2020/20200317_2/index.html

新聞等掲載

掲載: 大学ジャーナル ONLINE
研究者: B02 班: 佐藤元泰氏 (中部大), 木野康志氏 (東北大) 他
掲載日: 2019 年 12 月 10 日
内容: B02 班の研究に関する記事 「長寿命の核分裂生成物を短寿命化する新技術, 中部大学と東北大学が開発」 が大学ジャーナル ONLINE に掲載されました。
URL: 大学ジャーナル ONLINE:
  https://univ-journal.jp/29198/

書籍出版 & 新聞掲載

掲載: 日経サイエンス,
日経産業新聞
研究者: C02 班: 三宅康博氏 (KEK/J-PARC, C02) 他
掲載日: 2019 年 11 月 25 日 (日経サイエンス 2020 年 1 月号),
2020 年 4 月 28 日 (日経産業新聞朝刊)
内容: C02 班の研究が 「ミュー粒子で物質を見る世界初の顕微鏡目指す:三宅康博」 として日経サイエンス 2020 年 1 月号 (2019 年 11 月 25 日出版) に掲載され, その要約が 2020 年 4 月 28 日の日経産業新聞朝刊に掲載されました。
URL: 日経サイエンス 2020 年 1 月号:
  https://www.nikkei-science.com/202001_008.html

プレスリリース

発表機関: 中部大学
研究者: B02 班: 佐藤元泰氏 (中部大), 木野康志氏 (東北大) 他
発表日: 2019 年 11 月 25 日
内容: B02 班の研究が「長寿命核分裂生成物を短寿命化する新技術 ─質量が電子の約200倍の素粒子ミュオンを活用, 20年以内の実用化目指す─」として中部大学からプレスリリースされました。
URL: 中部大学 HP:
  https://www3.chubu.ac.jp/research/news/25581/

新聞等掲載

掲載: 産経新聞
研究者: B01 班: 二宮和彦氏 (大阪大学) 他
掲載日: 2019 年 9 月 29 日
内容: B01 班の研究に関する記事 「ミュー粒子で解く考古学 高い透過性 遺物内部を透視」 が 9 月 29 日の産経新聞に掲載されました。オンライン版にも掲載されています
URL: 産経新聞オンライン版:
  https://special.sankei.com/a/life/article/20190929/0001.html

新聞等掲載

掲載: 日経産業新聞
研究者: C01 班: 高橋忠幸氏 (東京大学) 他
掲載日: 2019 年 8 月 30 日
内容: C01 班の研究が 「がん診断と投薬同時に─効果を予測, 副作用減」として 8 月 30 日の日経産業新聞に紹介されました。

新聞等掲載

掲載: 朝日新聞デジタル, 朝日小学生新聞, 朝日新聞
研究者: B01 班: 二宮和彦氏 (大阪大学) 他
掲載日: 2019 年 8 月 15 日 (朝日新聞デジタル),
2019 年 8 月 20 日 (朝日小学生新聞),
2019 年 8 月 26 日 (朝日新聞 (夕刊))
内容: B01 班の研究が朝日新聞デジタルに紹介されました(「その『お宝』, 傷つけずに調べます 素粒子で文化財調査」。また, 朝日小学生新聞及び朝日新聞夕刊にも掲載されました。
URL: 朝日新聞デジタル:
  https://www.asahi.com/articles/ASM823Q7FM82PLBJ001.html

プレスリリース

発表機関: 群馬大学重粒子線医学研究センター・東京大学 Kavli IPMU・量子科学技術研究開発機構(QST)
研究者: 中野隆史氏 (群馬大), 高橋忠幸氏 (東京大学, C01), 河地有木氏 (QST), 渡辺伸氏 (JAXA, C01) 他
発表日: 2019 年 7 月 24 日
内容: 群馬大学重粒子線医学研究センターの中野隆史特別教授を中心とし, C01 班が関係する研究が「新たな高性能画像診断機器, 医療用コンプトンカメラの臨床試験に成功― PET 薬剤と SPECT 薬剤の同時計測・画像化に成功―」として群馬大学・量子科学技術研究開発機構・東京大学 Kavli IPMU から共同プレスリリースされました。
URL: 群馬大学 HP:
  https://www.med.gunma-u.ac.jp/newsrelease/6296.html
QST HP:
  https://www.qst.go.jp/site/press/29443.html
東京大学 HP:
  https://www.ipmu.jp/ja/20190724-compton-camera


2018 年度

新聞等掲載

掲載: 日経産業新聞
研究者: C01 班: 高橋忠幸氏 (東京大学) 他
掲載日: 2018 年 8 月 8 日 (夕刊)
内容: C01 班の研究が 「宇宙観測技術でがん発見─センサーが幹細胞認識─」として 8 月 8 日の日経産業新聞(夕刊)に紹介されました。日経産業新聞 電子版にも掲載されています。
URL: 日経産業新聞 電子版:
  https://r.nikkei.com/article/DGXMZO33909230X00C18A8XY0000?s=4