活動報告
アウトリーチ

2022 年度

インタビュー記事 web 掲載 (高校・大学生向けイベント)

掲載 HP: 理研仁科加速器科学研究センター HP
掲載日: 2022 年 7 月 1 日(金)
活動メンバー: 高峰愛子氏 (理研, B03)
URL: イベント HP:https://www.nishina.riken.jp/ouen/
掲載記事 HP:https://www.nishina.riken.jp/ouen/report3.html
概要: 理研仁科加速器科学研究センターの高校生・大学生等向け広報イベント「見たい!知りたい! 原子核サイエンス最前線仁科加速器科学研究センター応援団」に, 高峰愛子氏 (理研, B03) が参加しました。このイベントは, 応募者の中から選ばれた高校生・大学生等が、センターで実際に働いている研究者に直接インタビューを行い, サイエンスコミュニケーターのサポートを得ながら web 記事を書くイベントです。


2021 年度

インドネシア高校生へのオンライン講義

日程: 2022 年 2 月 28 日 (月)
場所: オンライン開催
対象: インドネシアの高校生
活動メンバー: 山本文子氏(芝浦工大, B03)
概要: 本領域 B03 班メンバである山本文子氏 (芝浦工大) がインドネシアの高校生に “Active Learning Special Lecture—Welcome to the high-pressure world—” と題するオンライン講義を行いました。

日本量子医科学会第 1 回学術大会 一般市民講演会

日程: 2021 年 12 月 11 日 (土)
場所: オンライン開催
対象: 一般
活動メンバー: 東俊行氏(理研, A01)
URL: 日本量子医科学会第 1 回学術大会 HP (Jpn): http://j-quams.org/meeting2021/
同 一般市民講演ポスター (Jpn): http://j-quams.org/meeting2021/pdf/shimin-poster.pdf
概要: 本領域 A01 班メンバである東俊行氏 (理研) が, 日本量子医科学会第 1 回学術大会 一般市民講演会で, 「量子とはなにか, 量子ビームとはなにか」というテーマで講演しました。

小学校 出前講義

日程: 2021 年 10 月 27 日(水)& 11 月 15 日(月)
場所: 神奈川県 小田原市立曽我小学校 & 平塚市立南原小学校
対象: 小学生
活動メンバー: 山本文子氏 (芝浦工大, B03)
概要: 本領域 B03 班メンバである山本文子氏 (芝浦工大) が, 神奈川県研究者技術者派遣事業(出前授業)で, 「低温の世界へようこそ」というテーマで, 2021 年 10 月 27 日に小田原市立曽我小学校で, 2021 年 11 月 15 日に平塚市立南原小学校で出前授業を行いました。

第 1 回 J-PARC オンライン講演会

日程: 2021 年 8 月 25 日(水)
場所: YouTube LIVE 配信
対象: 一般
活動メンバー: 二宮和彦氏 (阪大, B01)
URL: J-PARC HP: https://j-parc.jp/c/information/2021/08/17000735.html
Youtube でも配信されています: https://www.youtube.com/watch?v=Ohw6wqHH8Wc
概要: 本領域 B01 班メンバである二宮和彦氏 (阪大) が, 第 1 回 J-PARC オンライン講演会「宇宙からのおくりもの—ミュオンで命のふるさとを見つける—」に出演し, 「ミュオンで探る小惑星リュウグウからの石」と題する一般向け講演を行いました。

理研 神戸地区・大阪地区 YouTube ライブ配信科学イベント

日程: 2021 年 7 月 22 日(木・祝)
場所: オンライン開催(理化学研究所 神戸地区・大阪地区)
対象: 一般
活動メンバー: 水間広氏 (理研, C01)
URL: https://www.kobe.riken.jp/event/2021summer/
概要: 本領域 C01 班メンバである水間広氏が, 理化学研究所神戸地区・大阪地区主催の YouTube ライブ配信科学イベント「とびこめ!科学の夏~いきもん&スパコンの最先端を生配信~」の配信コンテンツ「聞いてみよう!計算系✕生物系異分野研究者質」に出演しました。

研究記事 web 掲載

掲載 HP: J-PARC News 号外
掲載機関: J-PARC センター
掲載日: 2021 年 7 月 15 日(木)
活動メンバー: 中村智樹氏 (東北大理, B01-3) および C02, B01, C01 研究班
URL: https://j-parc.jp/c/topics/2021/07/15000718.html
概要: 中村智樹教授 (東北大理, B01) を中心とし, 本領域 B01, C02, C01, A01 班などから構成される共同研究チームの研究が J-PARC News 号外「小惑星リュウグウのサンプル J-PARC で分析開始」として J-PARC センターのホームページで紹介されました。

インタビュー記事 web 掲載

掲載 HP: WPI Forum
掲載機関: 独立行政法人日本学術振興会
掲載日: 2021 年 6 月 25 日(金)
活動メンバー: C01 研究班 (東京大学 Kavli IPMU)
URL: 目次:https://wpi-forum.jsps.go.jp/mission2/
前編:https://wpi-forum.jsps.go.jp/sousei/vol2-1/
後編:https://wpi-forum.jsps.go.jp/sousei/vol2-2/
概要: 文部科学省の世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)に関する情報発信を目的とした日本学術振興会のホームページ「WPI Forum」で, 本領域 C01 班の研究および研究者が「宇宙を見る目で『がん』を捉える —異分野の壁を超えるイメージング技術—(Kavli IPMU)」として紹介されました。「WPI のミッション2:Fusion 融合領域の創出」の中の「WPI ならではの研究創成ものがたり」にて, 前後編に分かれて詳しく紹介されています。


2020 年度

高校生向け講演「ぶらりがく for ハイスクール」

日程: 2021 年 3 月 27 日(土)
場所: YouTube リアルタイム配信
対象: 高校生
活動メンバー: 中村哲氏 (東北大, A02)
URL: 東北大 HP: https://www.sci.tohoku.ac.jp/mediaoffice/20210714-11656.html
Youtube でも配信されています: https://www.sci.tohoku.ac.jp/campustour/
概要: 本領域 A02 班メンバである中村哲氏 (東北大) が, 東北大学理学部の高校生向け YouTube リアルタイム配信講演会「ぶらりがく for ハイスクール」に出演し, 「粒子加速器を駆使する現在の「錬金術師たち」が探る極微の世界」と題する一般向け講演を行いました。

書籍等出版

C02 班: 三宅康博氏 (KEK/J-PARC, C02) 他
雑誌名: 「J-PARC 季刊誌 No. 16」
出版社: J-PARC センター
出版年: 2021 年 3 月
活動メンバー:
URL: J-PARC HP: https://www.j-parc.jp/c/public-relations/publication.html
概要: J-PARC から季刊誌 No. 16 が発行され (2021 年 3 月), 「人文科学にも広がる J-PARC の量子ビームの応用」と題した特集が組まれました。

インドネシア高校生へのオンライン講義

日程: 2021 年 2 月 27 日 (土)
場所: オンライン開催
対象: インドネシアの高校生
活動メンバー: 山本文子氏(芝浦工大, B03)
URL: 芝浦工大 HP (Eng): https://www.shibaura-it.ac.jp/en/news/nid00001549.html
概要: 本領域 B03 班メンバである山本文子氏 (芝浦工大) がインドネシアの高校生に “Active Learning Special Lecture—Welcome to the high-pressure world—” と題するオンライン講義を行いました。

大人が楽しむ科学教室 2020 「負ミュオンで歴史資料の中を観る ~夢の完全非破壊内部分析~」

日程: 2021 年 2 月 23 日 (火・祝)
場所: 千葉市科学館
対象: 一般
活動メンバー: 齋藤努氏(国立歴史民俗博物館, B01)
URL: 千葉市科学館 HP: https://www.kagakukanq.com/events/大人が楽しむ科学教室2020-15
概要: 本領域 B01 班メンバである齋藤努氏(国立歴史民俗博物館) が, 千葉市科学館が主催するイベント「大人が楽しむ科学教室 2020」で, B02, C01, C02 班による研究に関する一般向け講演「負ミュオンで歴史資料の中を観る ~夢の完全非破壊内部分析~」を行いました。

高校生向け WPI シンポジウム 2020 「WPI から世界トップレベルの研究者がやってくる!」

日程: 2020 年 12 月 26 日(土) 13:00–15:00
場所: オンライン開催
対象: 高校生
活動メンバー: 桂川美穂氏 (東京大学, C01)
URL: https://wpi-forum.jsps.go.jp/highschoolsympo2020/
概要: 本領域 C01 班メンバである桂川美穂氏 (東京大学) が, 高校生向け WPI シンポジウム 2020「WPI から世界トップレベルの研究者がやってくる!」(主催:日本学術振興会, 共催:世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)全 13 研究拠点)で, 「宇宙からヒトへ—最先端の宇宙観測技術を医学研究に展開—」 というテーマで講師を務めました。

J-PARC ハローサイエンス(講演会)

日程: 2020 年 12 月 25 日(金)
場所: アイヴィル 東海村産業・情報プラザ (旧リコッティ)
対象: 一般
活動メンバー: 梅垣いづみ氏 (豊田中央研究所, D01)
URL: J-PARC HP: https://j-parc.jp/c/events/2020/12/03000622.html
概要: 本領域 D01 班メンバである梅垣いづみ氏 (豊田中央研究所) が, J-PARC ハローサイエンスで, 「J-PARC の負ミュオンでのぞくリチウムイオン電池」に関する一般向け講演を行いました。

Yumenavi LIVE 2020 Web WEEK 福岡会場 国公私立大 合同進学オンラインイベント

日程: 2020 年 10 月 14 日 (水)–20 日 (火)
場所: オンライン開催(福岡会場)
対象: 高校生
活動メンバー: 久保謙哉氏 (ICU, C02)
概要: 高校生を対象とした国公私立大 合同進学オンラインイベント Yumenavi LIVE 2020 Web WEEK の福岡会場に, 久保謙哉氏 (ICU, C02) がオンライン出演し「素粒⼦で考古資料の内部を触れずに分析」と題する講演を行いました。

2020 年度第 50 回 天文・天体物理若手夏の学校

日程: 2020 年 8 月 24–27 日 (月–木)
場所: オンライン開催
対象: 大学院生, ポスドクなどの若手研究者
活動メンバー: 武田伸一郎氏 (東京大学, C01)
URL: http://astro-wakate.org/ss2020/
概要: 本領域 C01 班メンバである武田伸一郎氏 (東京大学) が, 2020 年度第 50 回 天文・天体物理若手夏の学校 (主催:天文・天体物理若手の会) で, 招待講演 「装置開発ライフを楽しむ」を行いました (8 月 24 日 13:15–14:15).


2019 年度

書籍等出版

雑誌名: 「Kavli IMPU ものしり新聞第 9 号」
出版社: 東京大学 Kavli IPMU
出版年: 2020 年 3 月 30 日
活動メンバー: C01 研究班 (東京大学 Kavli IPMU)
URL: https://www.ipmu.jp/ja/20200330_MonoshiriShimbun09
概要: C01 班の研究が東京大学 Kavli IPMU の広報誌「Kavli IMPU ものしり新聞第 9 号」(2020.03.30 発行)で特集されました。

書籍等出版

雑誌名: 「東北大学理学部物語」
出版社: 東北大学大学院理学研究科・理学部
出版年: 2020 年 3 月
担当: 分担執筆 「ハイパー原子核を研究して, 重い中性子星の謎に挑戦する」
活動メンバー: 中村哲氏 (東北大, A02)
URL: https://www.sci.tohoku.ac.jp/about/pdf/sci_story2020.pdf
概要: A02 班の研究が東北大学の理学部広報誌「東北大学理学部物語」(2020/3発行)に掲載されました。表紙は A02 班の研究メンバ(永尾氏, 外山氏, 奥山氏)が東北大学電子光理学研究センター (ELPH) の NKS2 スペクトロメータの前で作業している写真。中村氏による研究の紹介が「ハイパー原子核を研究して, 重い中性子星の謎に挑戦する」として pp. 17–19 に掲載されています。

書籍等出版

雑誌名: 「物理科学, この一年 2020」, パリティ編集委員会編 (大槻義彦 編集長)
出版社: 丸善出版
出版年: 2020 年 1 月
担当: 分担執筆 「電子でつくって探る “奇妙な” 原子核:最強電子線施設 JLab におけるハイパー核電磁生成分光」
活動メンバー: 中村哲氏 (東北大, A02)
概要: 本領域の中村哲氏(東北大, A02)が A02 計画研究に関連する内容について, 「電子でつくって探る “奇妙な” 原子核: 最強電子線施設 JLab におけるハイパー核電磁生成分光」として分担執筆し, 雑誌「物理科学, この一年 2020」, パリティ編集委員会編 (大槻義彦 編集長), 丸善出版(2020 年 1 月発行)の 90 ページに掲載されました。

愛媛県総合科学博物館 国際周期表年特別展 2019
「理化学研究所のニホニウム模型をつくろう」

日程: 2020 年 1 月 18 日(土)–19 日(日)
場所: 愛媛県総合科学博物館
対象: 一般
活動メンバー: 上野秀樹氏 (理研, B03)
URL: 愛媛県総合科学博物館 http://www.i-kahaku.jp/
国際周期表年特別展 2019 関連イベント 1 月カレンダーhttps://www.i-kahaku.jp/event/2020/calendar/01.pdf
概要: 一般の方々を対象に愛媛県総合科学博物館で開催されている国際周期表年特別展 2019 (2019.12.14–2020.01-26) で, 理研仁科センターが出展した体験型イベント「理化学研究所のニホニウム模型をつくろう」に, 本領域 B03 班メンバである上野秀樹氏 (理研) が参加しました。

理研 DAY:研究者と話そう!「原子核を捕まえて光でみる」

日程: 2019 年 12 月 15 日(日)
場所: 科学技術館 4 階シンラドーム(東京都千代田区北の丸公園 2-1)
対象: 一般
活動メンバー: 高峰愛子氏 (理研, B03)
URL: https://www.riken.jp/pr/news/2019/191202_1/index.html
(理研 DAY:研究者と話そう! https://www.riken.jp/pr/visiting/riken_day/
概要: 本領域 B03 班メンバである高峰愛子氏 (理研) が, 一般の方々からの質問を受け, 対話をする理研のイベント「理研 DAY:研究者と話そう!」で「原子核を捕まえて光でみる」というテーマで講師を務めました。

理研 大阪地区 一般公開 2019

日程: 2019 年 11 月 23 日(土)
場所: 理化学研究所 大阪地区
対象: 一般
活動メンバー: 上野秀樹氏(理研, B03)
URL: http://osaka.riken.jp/open2019/index.html
概要: 本領域 B03 班メンバである上野秀樹氏 (理研) が, 理研大阪地区の一般公開に参加し, RIBF 加速器施設や関連研究の説明を行いました。

理研 RIBF 施設案内

日程: 2019 年 8 月 2 日(金)
場所: 理化学研究所 和光キャンパス
対象: 高校生
活動メンバー: 高峰愛子氏(理研, B03)
概要: 本領域 B03 班メンバである高峰愛子氏 (理研) が, 静岡県立清水東高校から来所した高校 2 年生 43 名に 理研 RIBF 加速器施設の案内を行いました。

東北大学オープンキャンパス 2019

日程: 2019 年 7 月 30 日(火)–31 日(土)
場所: 東北大学
対象: 一般
活動メンバー: 中村哲氏 (東北大, A02)
URL: http://www.tnc.tohoku.ac.jp/opencampus.php
概要: 本領域 A02 班メンバである中村哲氏(東北大)が模擬授業を行いました。

学都「仙台・宮城」サイエンス・デイ 2019

日程: 2019 年 7 月 14 日(土)
場所: 東北大学 川内北キャンパス (メイン会場) 他
対象: 一般
活動メンバー: 中村哲氏 (東北大, A02)
URL: http://www.science-day.com/
概要: 本領域 A02 班メンバである中村哲氏(東北大)が, 参加者 1 万人の体験型・対話型の科学イベントである『学都「仙台・宮城」サイエンス・デイ 2019』に参加しました。また, 物理学会東北支部長賞, 科学指導者賞の授与も行いました(http://www.science-day.com/award/list.php?y=2019)。
サイエンスディの応援メッセージも寄稿してます(http://www.science-day.com/?page_id=1038#message)。

高等学校 出前講義

日程: 2019 年 6 月 29 日(土)
場所: 兵庫県宝塚市雲雀丘学園高等学校
対象: 高校生
活動メンバー: 能町正治氏 (阪大, X01)
概要: 本領域総括班メンバである能町正治氏 (阪大) が, 兵庫県宝塚市雲雀丘学園高等学校で原子核物理を紹介する出前授業を実施しました。

理化学研究所 和光地区一般公開 2019

日程: 2019 年 4 月 20 日(土)
場所: 理化学研究所 和光キャンパス
対象: 一般
活動メンバー: 理研: 東俊行(A01), 岡田信二(A01), 井上芳幸(A01), 上野秀樹(B03), 高峰愛子(B03), 山崎展樹(B03)各氏
URL: http://www.riken.jp/pr/blog/2019/190521_1/
概要: 理研では, 研究成果や最先端の科学・技術に親しみ, 理解を深めていただくため, 研究室・施設の公開をはじめ, 講演会, 各種体験イベントを行う一般公開を開催しています。当領域からも理研に在籍する A01 及び B03 班の上記メンバーが参加し, 一般向けに各班の進める関連研究その他の説明や装置の紹介をおこないました。


2018 年度

サイエンスカフェ「素粒子ミュオンで考古学資料を透視する」

日程: 2019 年 1 月 19 日(土)
場所: 大阪府豊中市立中央公民館
対象: 一般
活動メンバー: 二宮和彦氏 (阪大, B01)
URL: https://www.museum.osaka-u.ac.jp/2018-11-26-12901/
概要: 大阪大学共創機構社学共創本部/総合学術博物館主催の一般向けサイエンスカフェで, 当領域 B01 班の二宮和彦氏 (阪大) が, 素粒子を全く分野の違う考古学資料の分析に利用した新しい研究の紹介を行いました。

原子力科学館 企画展「太陽系と惑星は謎だらけ!地球がどうやってできたのか」 「宇宙からやってきた隕石を展示!おもしろ隕石クイズに挑戦!」

日程: 2018 年 12 月 2 日(日)
場所: 原子力科学館
対象: 一般・子供
活動メンバー: 大澤崇人氏 (日本原子力研究開発機構, B01)
概要: 本領域 B01 班の大澤崇人氏 (日本原子力研究開発機構) が, 原子力科学館の子供向けイベントである 企画展「太陽系と惑星は謎だらけ!地球がどうやってできたのか」「宇宙からやってきた隕石を展示!おもしろ隕石クイズに挑戦!」に参加しました。

北海道 150 年 子ども未来・夢キャンパス 「ほっかいどうサイエンス・フェスティバル」

日程: 2018 年 8 月 6 日(土)–7 日(日)
場所: 北海道立総合体育センター(北海きたえーる)
対象: 一般
活動メンバー: 上野秀樹氏 (理研, B03)
URL: http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/tsk/hokkaidosciencefestival.htm
概要: 2018 年は北海道命名 150 周年にあたり, 北海道庁が主催で様々な記念事業が行われ, その事業の一つ「ほっかいどうサイエンス・フェスティバル」に理研仁科加速器研究センターが参加し, 当領域 B03 班の上野秀樹氏 (理研) が一般向けの展示や研究紹介を行いました。

RIKEN 和光サイエンス合宿 2018

日程: 2018 年 7 月 25 日(水)–27 日(金)
場所: 理化学研究所 和光キャンパス
対象: 高校生
活動メンバー: 東俊行氏 (理研, A01), 岡田信二氏 (理研, A01)
URL: http://www.riken.jp/pr/blog/2018/180829_1/
概要: 高校生が最新の研究成果に触れ, 最先端の研究・技術を体験できるプログラムとして, 理研では高校生向けの体験型サマースクールである「RIKEN 和光サイエンス合宿」を毎年開催しています。2018 年度は東原子分子物理研究室が3つのホスト研究室の一つとなり, 上記メンバが実習指導を行いました。